【250円で】Spotifyファミリープラン、家族は関係ないよ【フル機能】

【250円で】Spotifyファミリープラン、家族は関係ないよ【フル機能】

 

日本でもついにSpotifyファミリープラン(1,480円)開始

日本にはないのかなーと思ってたSpotifyのファミリープラン(Premium for Family plan)、2018年2月27日からついに始まった。

ファミリープランの契約1個につき6人まで入れるから、1人あたりにすると250円以下で、広告なし・曲のダウンロードなどが可能なSpotify Premiumのフル機能を楽しむことができるんだよね。

ファミリープランだけど友達とでもOKなんだよ

ぼくは以前書いた記事の中で、Spotifyのファミリープランってのはほんとのファミリーじゃなくてもいいんじゃないかってことを論証したんだよ。プランの趣旨から考えて、ほんとの家族に限定する理由が見つからないし、1,480円で6人までOK(だから1人あたり250円以下)ってところがこのプランの目玉なのに、Spotifyに加入する6人ものメンバーを揃えられる家族なんてそれほど存在するとは思えないし、そもそも「家族」がどの範囲を指すのかSpotifyは定めていないようだからさ。また、のちに住所が変わった場合にはメンバーから外すとか解散すべき旨の規定があるのに、のちに家族でなくなった場合については何ら規定がないことからすれば、家族かどうかはSpotifyにとってほんとはどうでもいいんじゃないのと。

それでぼくの結論として、Spotifyのファミリープランってのはほんとの(血のつながりとか親族関係みたいな)家族に限るものではなくって、同じ住所に住んでいる限り友達であってもファミリープランのメンバーとして加入させられちゃうぜってことになったんだよ。

日本以外のすべての国で、「ファミリープランにはご友人も加入できます」って明記されているよ

ぼくは今日、Spotify.com上のすべての国と言語のページを確認した。各国のファミリープランのページは内容もページデザインも共通で、そこにある質問/回答集も同じ。だから日本語のページhttps://www.spotify.com/jp/family/ にある、「友人も追加できますか?」の質問に相当する、各国版の質問と回答をチェックしたよ。そしたら、

日本以外のすべての国とすべての言語のページで、それが何語であっても、判で押したように

「友人も追加できますか?」
「同じ住所である限り、はい、(追加できます)」

と書かれてる。本社のあるスウェーデンのページでもね。can i add friends too?

 

 

 

 

 

このQ&Aにおける質問の意味は、明らかに、

「『ファミリー』プランだけに、やっぱ友人は加入させちゃまずいですか?という意味で、

各国のSpotifyの回答の意味は、

「『ファミリープラン』という名前ではありますが、必ずしも『家族』でなければならないわけではなく、同居している限りご友人でもご加入いただけます

ってことでしょ。それを伝えるためSpotifyはわざわざこの質問をキャンペーンのページに載せ、回答しているわけよね(実際よくされる質問だろうけど、これは自作自演の想定問答と言ってもいいよね)。

だって、もしも家族に限るんだったら、自分でホームページに載っける自演のFAQに、わざわざ「友達も追加できますか?」なんて質問を入れる必要がないじゃん。「『ファミリー』つったら家族だけに決まってんだから、そんな質問思いつきもしねえ」という姿勢でいいわけよ。

それに、家族に限るくせにそんな質問載っけたら、次は「え、じゃあおばあちゃんの妹は『家族』に入りますか?」「お母さんがカレシ連れてきた」(だから何?)みたいなw、家族にあたるかどうかの質問になる流れがふつうじゃん?ファミリープランの対象となる人を明らかにするための、ふつうに予想される次の質問を載せないのに、「友達も追加できますか?」って質問だけ載せるのではFAQの意味がないでしょ。そのFAQでは当然湧いてくる疑問が解決しないわけだから。「同じ住所なら友達でもOK」だからこそ、わざわざこの質問が載せられているんだよ。

Spotifyにとってのファミリープランの趣旨

現在、Spotifyは全世界で一気にユーザー数を増やそうと、思い切った大幅割引であるファミリープランのキャンペーンを展開しているわけだよね。今日ぼくが見た60ヶ国の公式サイトのすべてにまったく同じファミリープランの案内があったことと、2日くらい前まで日本にはファミリープランがなかったことを考え合わせると、今回のファミリープランは、Spotifyが史上もっとも気合を入れてユーザー獲得に乗り出すキャンペーンであるはずなんだよ。

ユーザー数を一気に増やしたいSpotifyとしては、団体申し込みに対して魅力的なオファーをし、団体による申し込みが増えればユーザー数増加の速度は速くなるものの、割引が適用される条件を緩くしすぎると、大幅な割引(通常料金の4分の1になる)を正当化するだけの根拠に乏しく公平性を欠くことになる。
そこで、まとめて支払うことが自然な「ファミリー」を割引適用の対象に限定する趣旨で「ファミリープラン」にしたはず。「ファミリー」であれば「お財布がひとつ」=経済的基盤が同一の関係ゆえ、メンバーの分をまとめて支払うことも自然だから。この経済的基盤が同一の関係であることがまとめ払い&割引の根拠だから、経済的基盤が同一の関係であれば割引を適用して問題ない

同じ住所に住んでいる者をファミリープランのメンバーに加えてよい理由

この点、家族でなくとも一緒に同居する者同士であれば、住居という重要な生活基盤を共有しているわけだから、少なくとも経済的基盤の重要な一部を同じくする関係にあるともいえるよね。だから、同居していれば、他人でもファミリープランのメンバーとして割引を受けるだけの相当性があるといえる。なので、友人でも加入できる、ってことになるんだよ。さらに、

1.「家族」に限定する意味はない。お財布がひとつである本当の「家族だけ」ってことにすると「家族」の範囲などを定める必要があるけど、それは非常に困難だし証明も確認もたいへんユーザーは増えないそうすると一気にユーザーを増やすという目的を達成できずSpotifyにとって無意味。かといって証明も求めず確認もしないのであれば、誰もが「家族です」といって申し込めるから、家族に限定した意味がなくなるよって「家族だけ」とすることはいずれにしても無意味。あくまでも「家族だけ」だとしているスポティファイジャパンにはこのことを教えてあげたいけどね。Spotifyにとって意味があるかないかなんてぼくには関係ないことだから基本的にはどうでもいいんだけど、スポティファイジャパンが「家族だけです」と主張しているために加入をあきらめた人がいたら気の毒じゃん。

2.  同じ住居に住んでいるとか同居しているだと「住居」とか「同居」とかの意味を定める必要が出てくるけど、誰もが1個持つ「住所」を基準にすれば明確で、「同じ住所」の判断も容易。そして同じ住所であれば、同じところに住んでいる=同居していて経済的基盤を同じくする、とほぼいえるから、ファミリープランのメンバーとして加入させても問題ない。

日本のスポティファイジャパンだけがなぜか家族に限定している謎

前述したとおりSpotifyが国別の公式ページを有する世界約60ヶ国すべてにおいて、ファミリープランのメンバーに家族以外の人も加入させられる(つまり家族じゃなくて他人である友人や知り合いなんかとであっても一緒にファミリープランを組んで、Premiumのステイタスを通常料金の4分の1で享受できる)ということが明示的に認められているのに対し、Spotify公式サイトの日本のファミリープランのページだけは、逆に明示的に家族に限定し他人の加入を禁止しているんだよね。

ひょっとするとそのことに何か特別な意図や目的があるのかもしれないけれど、前項で述べたように、論理的に考えてSpotifyにとり家族に限定する意味はないんだよ。それに、いずれにしても加入できる条件として同じ住所に住んでいることを要求するんだから、家族であっても住所が別なら加入させられないんだし、同じ住所じゃなくなったメンバーは家族であっても脱退させなきゃいけないことになってるうえ、主契約者の住所が変わったら全員家族でも解散しなきゃいけない決まりなんだよ。てことは血のつながりや法的な親族関係自体が割引の根拠の本質じゃないことを意味してるじゃんね。

ぼくはスポティファイジャパンの内部的な意図を知りうる立場にないからこそ好き勝手言っても許されると思って言うけど、スポティファイジャパンは間違ってると思うぜ。
だいたい、確認しようがないことを決めたり、確認しようがないことを禁止したりしたってしょうがないんだよってことだよ。ファミリープランに招待しようとするアカウントが、家族のなのか友達のなのかなんて誰にもわからず確認しようもないことなんじゃないの?「あなたは家族ですか?」「いいえ、ただの友達です」と言ったって、ほんとは家族かもしれないでしょ?逆に「家族です」と答えたのがほんとは友達だったり、仲が悪くて友達ですらなかったとしてもw(また、一方だけが友達だと思ってたりとかw)ってな場合にも、真実を知りようがないんじゃないの?
念のため言うけどこれ皮肉だから真に受けないでね。友達でもないとかほんとは関係ないから。でも「友達は追加できません」ってスポティファイジャパンが言ってるから……

結論:仲が悪かろうが、単なる知り合いにすぎなかろうが、友達以上恋人未満であろうが、同じ住所に住んでさえいれば(そしてその人の分も代表者が払ってやろうと思うなら)、ファミリープランのメンバーに加えていいはずだぜ。

日本以外のSpotifyが、ファミリープランに友達を追加してもかまわないとした経緯

ここで、ちょっと気になったので、Spotifyのアメリカのサイト上のファミリープランのページ(spotify.com/us/family)が過去にファミリープランについてどのように言っていたのかを、Archive.org(Wayback Machine)で調べてみた。
すると、2016年6月ごろには現在のページとほとんど同じページが公開されていたみたいなんだけど、例のFAQの箇所、他の3つの質問は今と同じだけど、当時は「友達も追加できますか?」という質問が掲載されていなかった。それが2016年7月29日のアーカイブを見ると、「友達も追加できますか?」という質問が確認でき、なんとその回答は「この特別な割引は、同じ住所に住んでいる家族だけのためのものです」というものだった。以後2017年7月までは同じで、2017年8月2日のアーカイブで、現在と同じ「同じ住所に住んでいれば、はい、友達でもかまいません」との回答に変わっていた

つまり、どうやらアメリカでも2017年7月までは、家族に限定するような書き方がされていたようなんだよね。とはいえ、同じページにある注意書きからリンクされているファミリープランのTerms and Conditionsには、ファミリープランに加入するメンバーの適格性について「同じ住所に住んでいること」だけが記されていて、「家族」に限定する旨の記述はなかった。それは今の日本のSpotifyとまったく同じ状況だ。そしてその後「友達も追加できますか?」の質問に対する回答を変更して、「同じ住所に住んでいる限り友達(他人)でもかまわない」との立場を明確にしたのだ。この、家族に限定する旨の回答を変更した、という点が重要だ。現在の立場をより際立たせるものだからね。そして、それは、同じ住所に住んでいるということを条件とする以上、家族に限定する実益がないとの判断によるものであることは明らかなんじゃないかと思う(また、おそらくSpotifyは一度も「家族」を定義していないわけだから、家族に限定したところでなんの限定にもならないわけだしね)。

海外ドラマ「グッドワイフ」で、マイケル・J・フォックスが原告代理人になって、アリシアたちが顧問をしているSpotifyっぽい音楽配信サービスのハイテク企業を訴えるみたいな事案w

それに、アメリカなんかでこの家族ってのを厳格に運用しすぎると、誰かが訴訟を起こしたりしかねないじゃん。家族が多い人だけ優遇するのは、ほんとはたくさん家族が欲しいのに病気で子供を持つことができず結婚することもできなくて、養子を迎える許可も得られない自分に対する差別だ、とかなんとか。両親もとっくにいないし、もともと兄弟もいないのに、みたいな。家族の数なんてそもそも個人の意思でどうにかなるとは限らないことなんだからまさに差別でしょ、みたいな。

あるいは、連れ子は親の再婚相手の子どもたちと必ずしも家族になるとは限らないから、一緒に住んでるのにその子だけファミリープランに加入できないことで、ただでさえ複雑なその子の立場がさらに疎外感を伴うようになり、結局いつまでも親の再婚相手やその子どもたちとはなじめずに辛い子ども時代を過ごすことになって、一生心に傷を残したり。

それとか、大学に近いからと住まわせてもらってる親戚の家には同年代の子どもが数人いて、その家庭ではファミリープランに入ってるから子どもたちはみんな楽しそうに音楽聴きまくってるけど、その子は家族じゃないから加入できず、だけど実家を出てるわけだから自分の家族のファミリープランからは抜かれてしまっている、みたいな場合とか。

その場合は親戚だからまあ家族でしょってなったとしても、同じような家に留学生がホームステイで住んでて、ホストファミリーはその子を自分ちの子どもたちと同じように扱ってあげたいのに(それにファミリープランだと1人増えたところで料金は変わらないから、6人までの枠が空いてる限り入れてあげたいのに)、他人だから加入できませんってなった場合。ホストファミリーの子どもたちは自分たちだけオフラインでも音楽聴き放題だったり広告が出ないのが悪い気がしてwせっかくSpotify入ったのに楽しめないってなっちゃったりとか。「日本から来たナオコに悪いから、Spotifyもうやめましょっか」みたいな。それを知ったナオコも気にして何か言いたいんだけど、まだ思うように英語で気持ちを表現できないために超落ち込んでしまって、来たばかりなのに日本に帰ることになったりとか。そのせいでホストファミリーがさらに責任感じてオフラインで聴いてた音楽そのものがトラウマになったり。

この場合なんて誰も得しないわけだしね。Spotifyは、ホストファミリーの一家をファミリープランで囲い込めてたわけだよね。子どもはいずれ巣立って親元を離れるから、それ以降は通常料金を徴収できるユーザーとなるか、新たにファミリープランを組む立場になって1.5人分の料金を徴収できるユーザーになるはずだったのに、ナオコの加入を認めないせいでそれらすべて(留学を無事に終えホストファミリーから離脱したナオコから将来にわたって徴収できる分も)を失ったよね。だけどホストファミリーやナオコらの心にいつまでも残るだろう後味の悪さやトラウマって、そんな誤った経営判断が原因なんだから。マイケル・J・フォックスだったら株主代表訴訟も起こすかもね。その上、ファミリープランは、一時同居していてもいずれ別々に暮らすようになる場合がほとんどであることを見込んで安い価格で囲い込み、その後途上国の数倍の料金を徴収するという略奪的価格設定だとかなんとか主張し、アリシアたちが反論したら、病気のせいにしておかしな動きをしてみんなを困らせる、みたいなそれ自体笑えないブラックユーモアで視聴者まで居心地悪くさせるんだよね、たいてい。

……てなことがアメリカでは起こらないとはいえないじゃん。少なくともアメリカの法廷ドラマとかだと。それで家族に限る表現をやめたんじゃないかな。完全にぼくの妄想だけどね。

LINE MUSICの「ファミリープラン」

Spotifyが日本でファミリープランを開始した翌日、LINE MUSICが、Spotifyより80円安い1,400円で6人まで登録できる「ファミリープラン」ってのを発表した(明らかにぶつけてきている)んだけど、

「LINEの友だちで繋がっている家族でお得に『LINE MUSIC』を楽しんでいただけるプランです」https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2018/2069

友だちで家族?……ぼくはLINE使ってないので意味がよくわからないよ。友だちダメで家族だけとするスポティファイジャパンより強敵だな。日本以外では、友だちのような家族と、家族みたいな友だちを同じ取り扱いにしているんだけどね。

家族じゃなくてもファミリープランを組めることを最大に活かすTIPS

さて、ここまで長々と(半ばムキになって)、ファミリープランでは「ファミリー」って名称にかかわらず、同じ住所に住む人たち同士で入ることができるんだってことを述べてきたけれど、このことにどれだけの意義やメリットがあるのか、ってちょっと思ったりもするよね。
なぜなら、家族じゃなくても良いといっても同じ住所に住んでなければならないところ、Spotifyを利用する家族のメンバーが6名いる家庭もなかなかないだろうけど、他人の6名が同じ住所に暮らすシチュエーションの方がもっと珍しいんじゃないのと言えなくもないからさ。

ところが、同じ住所に住んでさえいれば良いということを利用すれば、次のような状況にある人たちには大きなメリットがあるんだよ。

1. 同棲している恋人たち。結婚や事実婚に至ってなければ家族ではないけど、一緒に住んでれば要件を満たすことから、別々にPremiumプラン申し込むより安くはなるよね。
ただし、1人あたり240円安くなるだけで、メリットを最大に活かせるケースではないね。

2. 日本には少ないかもしれないけど、ルームシェアをしている人たち。1.の人たちと異なり、同棲じゃないけど同性の友人なんかとどうせならつって一緒に部屋を借りている女の子たちってわりといるよね。
都会に出てきたばかりの若い男の子たちなんかにも、一緒にアパート借りて住んでる人っているよね。劇団とかバンドやってる人とかね。

3. シェアハウスに住んでる人たち。シェアハウスって最近増えてるよね。これって、仲良しのグループでシェアする場合もあるだろうけど、もともとはまったく無関係のアカの他人ってところもあるでしょ。
そんなアカの他人とであってもファミリープランを組むことができるから、たとえばそのシェアハウスの売りにすることもできるんじゃないかな?長期滞在型のゲストハウスとかね。オーナーとかずっと住んでる誰かが主契約者になって、住人のアカウントを追加すればいいんだよ。退去するときにFreeアカウントに戻してあげれば本人はプレイリストを失わないわけだしね。参加したい住人がその代表者に250円支払って参加してもいいんだけど、オーナーが住人1人あたり250円の負担をしてあげるだけで、物件に競争力をつけられるんじゃない?
もしも、オーナーがもともとSpotifyのユーザーで月額980円払ってるなら、あと500円追加するだけで住人5人にPremiumのフル機能をプレゼントできるんだよ。

4. 下宿に暮らす人たち、学校とか会社の寮に住んでいる人たち
これが最もファミリープランのメリットを活かすことができる人たちだろうと思うよ。下宿や寮というのは、それぞれが部屋番号のある一人部屋の個室を持っていたとしても、正式の住所としては同じ住所になってるはずなんだよね。部屋割りは内部的な割り当てにすぎなくて。
同棲では2名、ルームシェアではせいぜい2、3名ってところだろうけど、寮だと簡単に6名の参加者を集めることができるでしょ。ファミリープランの最大のうまみは6名で割った250円弱ってところにあるから、できるだけ6名に近い人数で参加するのがいいはずなんだよね。学校や会社の寮なら音楽ストリーミングサービスを利用するような同年代の人たちが集まってるわけだしね。
下宿や寮には限られた期間しか住まない場合が多いだろうとは思うけど、たとえ2、3年間であっても、寮に住んでる期間って学生だったり若手の社会人だったりして、収入も低い場合が多いでしょ?そんな中、月額250円で音楽聴き放題ができるのっていい話じゃない?

 

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